新緑の季節

柔らかな緑でいっぱいの季節になりました。

緑2

緑1

緑

庭の植木もまぶしいほどです。
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赤芽から緑葉へ

赤芽のすばらしい垣根を街のあちこちに見かけます。
あかめ

真っ赤な若葉
あかめ1

だんだんと鮮やかな緑葉へ
あかめ2

不思議でしょうがない、この色の移り変わり。
秋の紅葉と真逆ですが、こういう道筋もあるのだなぁ・・・

土星

14-04-25 土星

北区十条の空に輝く土星です。
輪っかも傾きもいかにも土星な感じに撮れました。

宇宙はなんだか寒そうな所です。

猫稲荷

猫稲荷と呼んで良いのかわかりませんが、こちらのお稲荷さんはどうみてもお猫さま。

ねこいなり3
尻尾の巻き付け方といいちょっと上を見上げる感じといい、可愛い姿の猫ちゃんですね。
どなたかが鈴をつけてくださっています。

ねこいなり2
ご機嫌な白猫さん。小鳥や人の魂?とたわむれています。

ねこいなり1
ねこいなり

ビル街の片隅にお祀りされています。

小さな花

セージ咲く
セージの花、葉をちぎると良い香り。
葉を乾かしてポプリにしてみようかなぁ。

むらさきすみれ
石のすき間に咲くすみれ。
花がなければすみれとは気づかないで行き過ぎてしまうところです。

びっくり箱

箱猫写真 1

ごそごそっと音がするから何かと思うと・・・猫が出るんです。
すきあらば箱に入るという習性はいったい何の役に立っているのか、本当に不思議です。

ツツジ咲く

ツツジ咲く2
ツツジ咲く1
ツツジ咲く

5月の花です。
ツツジとサツキの違いはnekoieにとっては未だに謎ですが、きれいに咲いてきました。

今年は大雪でかなり枝折れしたけれども、よく咲いてくれました。

北の街

北の街

本を読もうとするゆーろん。
まずは表紙の絵をじっくり見てからね。・・・・王子飛鳥山のあたりを走る都電かな。

地元おなじみのお団子屋さんやケーキ屋さん、いつも通る街並みが物語に出てくるのは嬉しいですね。
ぼんやりした謎が読み進むにつれて霧が晴れるようにくっきりと姿を現してくる推理小説の面白さを味わいました。

ちょっと寒い

ここのところ寒暖の差が激しくて、人はやや体調不良。
お猫さまも寒いからね、もぐっています。

もぐりゆろ

ゆろし!こっち向いて!
もぐりゆろ2

はい、OK

ドクダミ

どくだみ新芽

抜いても抜いても元気なドクダミ。
今年も青々としてきました。

もうしばらくして花が咲いてきたら、刈り取ってお茶にしよう!
ドクダミの生命力を頂戴いたしましょう。

ツツジ咲き初め

ツツジ開花

初夏というとこの花!

ツツジが咲き始めました。5月の連休のころには真っ盛りになるはず。

ツツジ開花


こちらはまだほとんどつぼみです。

つつじつぼみ
ツツジ開花1

香箱を作るゆーろん

おすわりゆろ

香箱座りがだんだん上手になってきたゆーろんです。

きちんと四角に座っています。
子猫のうちは下手なのかしら。ゆろしが下手だったのかねぇ。

遅咲き・葉桜

北区中央公園の遅咲きの桜は満開です。
遅咲き

ほとんどの桜は葉桜へ。
はざくら

もうすぐ夏がやってきます。

月と火星

月と火星1

肉眼では月の隣に赤い星がはっきりくっきり見えていたけれど、写真に撮るとわからなくなってしまった・・・
スクリーン上の埃だかなんだか?

拡大すると・・・
14-04-14 r64-lrgb
先日とは模様が違って見えていて、あぁ火星も動いているんだなぁと実感します。

お茶の若葉のてんぷら

ちゃのは

お茶の芽が良い感じに伸びてきたので、ちょっと摘んで・・・どうしようかな。
今年はまずは天ぷらにしようっと。

ちゃのは天ぷら
 
お茶の若葉のかき揚げ。
お茶の香りがさわやかで美味しい。

だけど、お茶の葉は軍馬に食べさせていたらしいから、たくさん食べないように気をつけます。

日向で寝る

日向が気持ちよいこの頃は、とにかくぽかぽかと寝ている猫さま。

るいね
うつらうつらのるーとん。

ゆろね
くーっと寝ているゆーろん。

寝ながらお留守番していてください。
えさ代稼ぎに行ってきます!

G.Casaの灯り窓 藤

灯り窓4月

もうすぐ咲き始めるであろう、藤の花を飾りました。

これも陶器です。
黒地に金彩の取り合わせはまるで漆器のように見えます。

早くも初夏の花

どうだんの開花
ドウダンツツジが開花。
薄緑の可愛い花です。

せーじ
セージも花が咲き始めました。秋口まで長い開花の時期の始まりです。


つつじつぼみ
ツツジはつぼみ。これが満開になると、もう、夏だ。

木の芽時

夏椿の芽
夏椿

どうだんの芽
どうだんつつじ

じんちょうげの芽
沈丁花


木の新芽が伸びてきています。
そしてこれはお茶。
茶の芽
さて、茶の芽を摘んで、手もみの新茶を作りましょうかね。

近づく火星

14-04-09 火星

衝の火星。
下に極冠が輝いて見えます。大きな逆三角形の暗い模様は大シルチス。

4月14日には地球に最接近するのだそうです。いっそう赤く輝く火星が見られるでしょう。

柚子の実・金柑の実

柚子の色

金柑の色

柚子と金柑と・・・どちらも小さくて金柑サイズ・・・どっちがどっちだかわからなくなっています。
違いはどこにあるのかなぁ。


うちの猫さま方は柑橘類はダメ、あの香りが嫌らしい。
ゆーろんなんか特に、「臭っ!」ってとっても嫌そうな顔をして遠くへ逃げていってしまいます。

暦

4月、新しい生活の始まりの時期です。4月始まりの手帳も使い初めです。

こんな伝統的な暦もいいものですね。
今年の行事を見るともう半分ほど終わっていて、あとはゆっくりできそうな、そんな気にもなります。

今年度も急がずに。

ツナ缶

ツナ缶をいただきました。
ツナ缶1

人用ではありません。猫用です。

ツナ缶

「実は自分が食べるつもりで買ったのだけど、うちに帰ってよく見たらラベルに猫の絵が・・・」
というわけで、るーとんとゆーろんは大騒ぎ。久しぶりのごちそう缶詰だからね

黒猫クッキー

ねこくっき1
猫クッキーをいただきました。
猫用ではありません。人用です。

ねこくっき
かわいくて、美味しいクッキーでした

ご機嫌なカラス

からこう1
花の下をお散歩のカラス。
よくこのあたりに来ている一羽らしいけれども、残念ながら見分けがつかない・・・


心覚えに人相書きを貼っておきます。
からこう
とりあえず、カラ公と呼んでいます。

猫柄、増殖中

猫タオル3

猫タオル2

猫タオル1

猫柄が身の回りに増え続けているのです。
嬉しくて仕方がない。

でも、外に猫は増えて欲しくないなぁ。
子猫が生まれてやしないかと気になるこの季節です。

どうか、飼い猫は終生室内で暮らさせてください


春の不思議

木蓮2

どうして細くて堅い木の枝にこんなにも白くてふんわりした花がつくのだろう。
毎年不思議で仕方ない、春の風景です。白い花

街の桜

桜工芸

河畔の桜並木もすばらしいし、街の中ではこんな建物にもよく似合う桜です。
はなざかりの量感がビルにだって負けてはいないのです。

花の名所・石神井川の桜

石神井川1

石神井川の両岸の桜がみごとです。

石神井川2

石神井川3

この時期は、仙郷の趣さえあるのです。

花見の猫

野鳥の森2

野鳥の森3

桜が満開に。

家猫さまは窓からのお花見です。
はなみねこ