読書と猫

読書の秋
本を読もうとするとどこからともなく現れる猫。
この尻尾はるーとんです。

ページを開けばその上に乗ろうとする。
どかすと膝に乗る。
乗られると眠くなる。
うとうとしてどこを読んでいるかわからなくなる。
いつまでたっても読み終わらない・・・
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